Pro Tools

機材紹介

Mac miniで音楽制作するならSSDは何GB必要?内蔵SSDと外付けSSDの使い分け

音楽制作用のMac miniで内蔵SSDは何GB必要か。内蔵を大きくすると価格がどれだけ上がるのかを実際に確認したうえで、内蔵SSDと外付けSSDの使い分け、バックアップまで含めた構成を考えました。
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M6 Mac miniのメモリは何GB?音楽制作なら16GB・24GB・32GBどれを選ぶか

M6搭載Mac miniのメモリは16GB・24GB・32GBから選べます。Pro Toolsを中心とした音楽制作を前提に、それぞれの追加費用と向いている人を整理しました。僕ならM6+32GBを選びます。
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M6 Mac miniは音楽制作に十分?M5 Proとの違いとPro Tools対応の注意点

M6とM5 Proを搭載した新型Mac miniを、音楽制作用のデスクトップとして検討します。48kHz・48トラックのPro ToolsセッションならM6で十分か、メモリとストレージはどう選ぶか、Pro ToolsやOzone、iLokの対応状況から見た導入時期を整理しました。
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Avid / Pro Tools 2022.9を発表

Avid / Pro Tools 2022.9が発表され、ダウンロードが可能になっています。Mac内部の音声ルーティングが大変簡単になったと思います。自分のDAWの音声を配信しながら作業してみたりすることが外部のソフトを購入しなくても可能になりました。
Mixの概念

スタジオのレイアウト変更していたら一番初めに作ったCDが出てきた

僕が初めに作ったCDを久しぶりに聴いて、エンジニアが失いかけているミックスの意味を再認識しました。技術の進化は良い面もあると思いますが、何かを失ってまで使用しなければいけない物かどうか、エンジニアが判断を誤ってはいけないと思いました。
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デジリンク規格ハイエンドオーディオインターフェイスのオススメ3選

今回はAVID / Pro Toolsのデジリンク規格で使用するハイエンドI/Oをご紹介しました。デジリンクという規格のメリットは大変少なくなってきていると思いますが、拡張性や安定性でそれなりの指示を得ていることは事実です。
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Pro Tools 2021.6 HDXハイブリッドエンジン登場

2048ボイスに変更になり、トラックごとDSP、CPUを割り当てが可能になっています。再録音したいトラックをDSPに割り当て、ニア・ゼロ・レイテンシーでモニタリング可能です。M1チップへの対応は、新しいMacを使用したい方には嬉しいニュースかと思います。
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AVIDが新しいオーディオインターフェイスPro Tools | carbonを発表!DigiLinkを捨て、AVBを採用

今回の新しいI/OはDigiLinkでは無くAVBでの接続になっています。AVBはMOTUのI/Oに採用されている規格で、LANを使用してオーディオ信号を通信します。ヴィンテージ機材を好まない、シンプル思考の方であれば導入検討の余地ありと僕は考えます。
機材紹介

職業別DAW得意分野解説

今回はDAWについて書いていきたいと思います。同じような機能が揃っていますが、それぞれ少しだけ他とは違う小さな利点があると思っています。実際の専門職の人はこのソフトを必ず使っているなどもあります。僕がご紹介するポイントは、その人がどのような職種なのかを中心にお勧めしています。
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