機材紹介

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Black Lion Audio 奇跡ユニットを再現したコンプレッサー「Bluey」を発売

1176はコンプレッサーの基本といわれる機材です。初めの一歩としてBlueyを購入することはオススメ出来ませんが、コンプレッサーマジックが好きな方は是非検討してみてはいかがでしょうか?Black Lion Audioにはこれからも面白い商品を開発して頂きたいと思っています。
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目的別オーディオインターフェイスオススメ3選

PCで音楽をするには、マイクや楽器を接続する為のオーディオインターフェイスが必要になります。安価な商品から高級な商品まで、様々な商品が発売されています。同時に使用出来るチャンネル数なども様々なので、自分の使用用途に合わせて選択していく必要があります。
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Black Lion Audioがより高性能なクロックMicro Clock MKIII XBを発売

シンプル設計のマスタークロックジェネレーターで、レコーディングエンジニアに大変人気です。クロックは一度使用すると手放せなくなる機材なので、コンパクトであることはとても重要な要素になると思います。音楽での使用に特化した機能に限定した素晴らしい製品だと思っています。
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Pro Tools 2021.6 HDXハイブリッドエンジン登場

2048ボイスに変更になり、トラックごとDSP、CPUを割り当てが可能になっています。再録音したいトラックをDSPに割り当て、ニア・ゼロ・レイテンシーでモニタリング可能です。M1チップへの対応は、新しいMacを使用したい方には嬉しいニュースかと思います。
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2021年新型 Apple / iMac をDAW用として考える

Appleから発表された新型iMacをDAW用として検証してみました。大規模MixをおこなわないMix師の方や自宅作業が中心のアレンジャーさんであれば、問題ないスペックかと思います。今後もM1チップの進化に注目していきたいと思います。
Mixの概念

テープシミュレーターで楽器の角を取る

テープシミュレーターはコンプレッサーとは少し質感の違うダイナミクスコントロールが可能です。テープの質感が、エンジニアに好まれたくさんの人に使用され続けています。デジタル環境の作業が多い現在の作業環境でアナログのパワーを導入できる素晴らしい機材の1つだと思っています。
Recの心得

初めて録音する歌い手さんにNEUMANN U87を使用する理由

NEUMANN U87Aiは現行生産されているマイクの中で、レコーディングエンジニアが録音の基準として最も多く使用しているマイクだと思います。基準となるマイクは録音対象の状態を把握するのに大変役に立ちます。
Recの心得

ボーカルはスタジオで録音した方が良いの?宅録のままで良いの?

ボーカルはスタジオ録音が良いの?宅録のままで良いの?というご質問に回答いたしました。それぞれのメリット、デメリットを理解していくとプロジェクトの規模や録音する内容によって最適な方法を選択することが可能になってくると思います。
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CME / WIDI Masterを使ってみた(MIDIはワイヤレスの時代)

CME / WIDI MasterはMIDI信号をBluetoothで通信する製品で、バーチャルMIDIケーブルを実現した製品です。実際に使用してみて特に違和感は感じませんでした。何台まで同時に接続が可能か、今後WIDI Masterを増やして試していきたいと思います。
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オススメ宅録Amp(アンプ)3選

プラグインのアンプを使用してRecしている方が多いと思います。しかしディストーションサウンドやクランチサウンドを作る時にどうしても到達できない音質があると思っています。今回は宅録で使用する、省スペースな楽器用Ampをご紹介します。
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