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Mac miniで音楽制作するならSSDは何GB必要?内蔵SSDと外付けSSDの使い分け

音楽制作用のMac miniで内蔵SSDは何GB必要か。内蔵を大きくすると価格がどれだけ上がるのかを実際に確認したうえで、内蔵SSDと外付けSSDの使い分け、バックアップまで含めた構成を考えました。
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M6 Mac miniのメモリは何GB?音楽制作なら16GB・24GB・32GBどれを選ぶか

M6搭載Mac miniのメモリは16GB・24GB・32GBから選べます。Pro Toolsを中心とした音楽制作を前提に、それぞれの追加費用と向いている人を整理しました。僕ならM6+32GBを選びます。
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M6 Mac miniは音楽制作に十分?M5 Proとの違いとPro Tools対応の注意点

M6とM5 Proを搭載した新型Mac miniを、音楽制作用のデスクトップとして検討します。48kHz・48トラックのPro ToolsセッションならM6で十分か、メモリとストレージはどう選ぶか、Pro ToolsやOzone、iLokの対応状況から見た導入時期を整理しました。
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新型 Mac mini / MacBook Pro 音楽制作用として考える

Mac miniはコスト面で素晴らしく、MacBook Proはもう動くスタジオというスペックになってきていると思いました。M2関係のチップは発売して間もないので、使用されているプラグインやDAWなどの対応を待ってから購入するようにしましょう。
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宅録マニアが考える apple Mac Studio

appleが新しいコンピューター、Mac Studioを発表しました。Mac miniの周辺機器接続でポート数の少なさに悩まれていた方にはオススメです。しかし持ち運びの利便性などを考えますと今回はMacBook Proに軍配が上がると思いました。
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Mix師から見た新しいMacBook Proの活用方法

今回のMacBook Proは、HDXカードを使用しないCPUオンリーでミックス作業を進めたい方であればオススメ出来る商品だと思います。ポートにThunderbolt 4が採用されている点は注意が必要です。周辺機器の対応はしばらく後になってしまうと思います。
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2021年新型 Apple / iMac をDAW用として考える

Appleから発表された新型iMacをDAW用として検証してみました。大規模MixをおこなわないMix師の方や自宅作業が中心のアレンジャーさんであれば、問題ないスペックかと思います。今後もM1チップの進化に注目していきたいと思います。
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2020年11月、Mac M1チップモデル発表(DAW用として考える)

AppleのMacに新しいCPUの導入が発表されました。MacとLogic Pro Xの相性は抜群です。今回のような、新CPUの導入でも安心して購入を検討することが可能です。Logic Pro Xユーザー向けにMacの構成を提案させていただきました。
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初めてのDAW入門(Mix師機材購入編)

機材の中にはコストやクオリティ重視、用途に合わせて様々な商品が発売されています。Mix師をこれから始める人のために、値段はそこまでしないが、将来自分の技術が上がっていった後でも使っていけるような、長い付き合いになれる機材を紹介していきたいと思います。
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